病児保育室うさぎのあな

 

病児保育室うさぎのあな

室内でも外にいる楽しさを

温かみがあり、安全で機能性を兼ね備えたこどもの居場所をイメージした病児保育室。

病気の子ども達が緊張せず1日を過ごせるよう、室内は一般的な賃貸住宅と同様の間取りとし、ベビーカーをそのまま収納できるウォークスルークローゼットや寂しさを感じさせないよう大きなガラス面を備えた個室を加え、子どもにも保育士にも過ごしやすい空間を目指した。
また、通りに面した大きな窓からは太陽の日差しが降り注ぎ、外で遊べない子ども達に元気を与えている。

病児保育室うさぎのあな

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